とやま~んの世界うろちょろ落書き帳

2017年8月から南ドイツ生活スタート

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就職活動かビザ取りか

 もう日本に戻ってきて10日が経ちます。このまま何もせずにいるとズルズルお家でのんびりしてしまうので台湾旅行後の後に何をするかじっくり考えてみました。残金は残しておいた多少の定期があるのですがいずれイギリスに学生として戻りたいのでまずは働かなければいけません。今の予算だと精々3~4か月分程の学生ビザしか下りそうにないのです。

イギリスの学生ビザと言ってもStudent Visitor Visa(SVV)やExtended Student Visitor Visa(ESVV)、そしてTier4等があります。まずSVVに関しては6か月のみですがイミグレーションで取れます。ほぼ観光ビザと条件はかわりませんが勉強を目的としていて就労は不可能。学校も語学学校でしたら行けますが大学や専門に行く事は出来ません。日本でビザの準備をする事がないのでどこの学校に通う予定かを審査官に伝えればスタンプが貰えます。人によっては残高証明について尋ねられるそうなので日本から行く場合は用意しておいた方がよいかもしれません。私の知人は住所だけでいけました。

そしてESVVですが、内容はSVVと同じですが期間が11か月までOKとなります。こちらは国境で取得は出来ないので予め取得しておく必要があるのですが、これが私が今回取得しようと思っている物。こちらのビザも語学学校に通うためのもので、大学には行けません。就労も不可能です。ビザ取りに関しては今後書いていくつもりなのでこちらでは詳しくは書きませんのであしからず。

最後のTier4は最初私が取得しようと思っていたビザでこちらは大学にも専門にも語学学校にも行けるので柔軟性のあるビザ。ただビザ取得の際に今まで受けたTOEICでもIELTSでも結果を提出しなければいけません。就労に関しては大学、大学院の学位レベルの学生は週20時間、そのレベルに行かず公立カレッジの学生だと週10時間、私立の語学学校での英語研修の場合就労が禁止されています。そして学位レベルの学生がこのビザで滞在できる最長は5年間まで。IELTS4以上でないとこちらのビザは取得出来ません。

財産証明に関しては後日書きますが勉強に集中できる環境を持ってほしいという理由の他に不法労働を減らしたいというのもあり十分な生活費を証明しなければなりません。私に足りないのは十分な予算、そしてテストの結果。今まで人生において受けた事のある英語の試験と言えば中学校1年の時に受けた英検5級のみ。それ以降は英語大嫌いだったので放置状態、話にもなりません。今後働きながらIELTS対策していくのもありかな。

Tier4を取るかESVVを取るかですが、まず私に必要なのは学位以前にIELTSで高得点を取る事。興味のあるのは看護師の資格をイギリスで取得する事ですがこちらの学校に行く場合入学の時点でIELTSの結果が6.5~7ないといけないのです。まだまだ先の話だしもし可能だったらと言う遠い話なので今回はESVVでよし。

実は遠い過去にニュージーランドで2週間のホームステイ&語学学校に通った事があるのですがあの時は本当にビギナーでクラスには1名の韓国人を除き全員が日本人。皆英語で無く日本語で普段話しボキャブラリーも無いから英語で話そうと思ってもネタがありませんでした。無駄にお金を払って留学したという見せかけのハクをつけるだけの下らない判断だった、今でもそう思います。

今回はそうならないように後悔しないように満足のいくだけ勉強したいので出来れば最大の11か月ギリギリ行きたいのでやはり資金は必要。別にバカ高いイギリスじゃなくてもアメリカ、カナダ、オーストラリア、アイルランド、マルタでも語学学校は数え切れない位あるし、インドやフィリピンだと安く長期間勉強する事だってできます。

だけどやはりイギリスがいい!!EnglishはEnglandから来ているのでどうせだったらクイーンズイングリッシュを学びたいのです。そもそもイギリスのアクセントが好きなのでどうせお金を出して時間を費やすのであれば行きたい所の方がやる気が出ます。インドを含め周辺国には行った事が無いので留学がてら周辺国を周ろうとも模索したのですが、やはりインドの強いアクセントではテンションも下がりそう。形から入るのもばかばかしいと思うかもしれないけどそれがやる気に繋がるのでここはやはりイギリスです。

友人がイギリスにも周辺国にも居るし気持ち安心と言うのもあるのかもしれません。そしてESVVだったら仕事は出来ませんがもし短期や在宅投与可能な治験に参加出来れば生活費を稼ぐことだって可能です。長期入院は学校優先の為不可能なので莫大なボランティア代金を稼ぐことは出来ませんが十分な足しになるはず。

さて、イギリスへの留学を強く決意した所で今度は就職先ですが看護師募集サイトが多数検索すれば出てきます。腰の問題もあるので病棟では働きたくないのでクリニックや治験施設での看護師をまとめて検索しました。すると思いもよらず多数の会社から一気に連絡が来てしまいてんやわんや状態に。これって1社が管理しているのではないのですね。

電話で何社かとお話しさせて頂きましたが漠然とした話で実感が全く湧きません。3年近くも働いていないので余計なのと東京には住んだ事が無いのでイメージが湧かないのです。別に東京じゃなくてもいいのですが車を買いたくないので都市部希望です。

とあるウェブサイトを見ていると3~6か月の短期だけの募集というのが目に入ってきました。しかもかなりの高給料。これだったら6か月も働けば留学に必要な金額は十分に稼げます。しかも寮完備なので安い金額で暮らす事が出来貯金にも繋がるので私にはうってつけ。

早速連絡をとったのですが、こちらは急性期の患者を扱う病院が多く即戦力を探しているそうです。なので私の様なブランクを持っている人や腰痛持ちの人にはお勧めできないとハッキリ言われました。慢性期だとどうしても寝たきりばかりの所になり軽度ですがヘルニアを持っている私を紹介し、6か月続かなければこちらの会社が罰金を支払わなければいけないそうなのであまり紹介したくないような雰囲気が電話越しで伝わってきました。一応まだ可能そうな病院を幾つかピックアップしてもらいメールで送って貰う事にしたのですがたったの6か月だしどうにかならないかなと自分では思っています。

母にこれまでの経緯を説明すると、「資金証明が必要なだけだったら足りない分貸すよ」と予想外の言葉が!!どうやら中途半端に働いて留学が伸びるくらいだったら留学して満足して戻ってきて期間限定で無くしっかり働いてほしいそう。たしかにそう。中途半端に職歴をつけるくらいだったら一気に行った方がマシなのです。

母の決断に心から感謝します。ビザが取れれば返しますが(少し生活費で借りるかもしれないけど)、信用されてないと貸してくれることはまずないと思うので期待に応えなければ。やる気の火が炎になりました。不完全燃焼にはならないでしょう。ビザが取れるかどうかはまだ解らないのですが、まずは目標が出来ました。

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台湾行き決定

 帰国してまだ1週間すら経っていないのにもう次の旅先が決定しました。今回は1人では無く母と前から行きたいと思っていた台湾です。実はトランジットで空港しか味わっていなかった事、そして私の余ったスカイチームのマイルが35000マイル近くあった事。そろそろマイルが貯まるけどバカ高くICチップ無しでヨーロッパで使いにくい某クレジットカードを解約しようと思っていたので全部使い切るのもタイミング的にはいい。5000マイル程足らないけれど貯めておいた親のマイルを移行させれば(丁度5000マイルあった)40000に足ります。

シーズンに寄って消費マイル数が異なって来るので後は電話して尋ねるだけ。そう安易に考えていたのですが何と2月1日以降のフライトの分から変更となり少なくとも1人当たり25000マイル消費となるのです。ショックー。ちなみに現段階、35000マイルで残りの15000マイルを購入しようと思うと別途700US$という鼻血が出るような金額を提示され、1人は無料航空券では無く正規で購入した方がまだ安い。ただメジャー空港からのフライトではないので40000~50000円位するのです。

尚且つマイナー富山空港から直行便は週2便のみでマイレージの方で空きを確認したのですが全然空席無し。元々割り当てられている席数が少ないのと、最近の反韓からの台湾人気の為開いていても片道のみでもう片道はビジネスクラスでまいる消費量もあがります。聞いても聞いてもダメなので諦めて2人共、普通に予約する事にしました。

スカイスキャナーでは40000円ちょいであるのに支払画面から先に進もうとすると残席がありませんと予約が出来ません。どれだけ日を変更しても2~3月中はどうも空きがない。どれだけ台湾人気なの!!!!!?????母によれば台湾が人気なので便数が増えるんじゃないかとまで言われているらしい。

結局55000円と高くつきましたがチャイナ・エアラインのサイトから購入しました。それでも殆ど埋まっていてどうにか取れたくらいです。どうやらツアー会社が抑えている様でサイトを見ると朝から晩まで観光づくめのツアーが幾つか用意されていました。金額は同じくらいでもちろん全て込なのですが、やはり自由に歩き周るのに慣れているので危険な国では無い限り今さら無理。宿探しも観光ももちろん自分たちで決めなければいけませんがそれもまた旅の醍醐味です。

しかも今回は母が料金を出してくれると申し出てくれたので親孝行どころか世話をかける事になってしまいました。その代わりと言ってはなんですがホテルや観光等については責任もって調べます!!とりあえず、本のガイドブックを予約しました。

そして次はホテル探し。さすがにバックパッカーご用達の場所には母とは行けないのでそれなりのレベルのホテルをチョイス。復路は早朝の便なので空港から車で10分程のシャトルサービスのあるホテルに決定。市内のホテルは場所は中心地から離れていますがメトロ駅と直結しているホテルをチョイス。Booking.comでは評価がとてもよかったしグレードもまずまず。バスタブもついているのでたくさん歩いた後はゆっくり疲れを取る事が出来るでしょう。

食事と観光に関してはガイドブックが届いてからじっくり考える事にします。今後仕事についても考えなければいけませんが、働くのはとりあえず2月半ば以降になりそうです。

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還付申告

 戻ってきてまずはしなければいけないのは還付申告です。もちろん今年のでは無く出発の年2011年の分。2011年は5月まで働き6月以降は旅に出ているのでその分前収めした余分な税金を取り戻さなければなりません。

今ではもう税務署まで手続きをする必要は無く国税庁のホームページから申請書を作成しプリントアウトをして郵送するだけ。便利なもんですね。

ホームページを開くと左側の欄に確定申告書等作成コーナーと書かれているのでこちらをクリック。書かれているOSが適正か書かれている通り確かめ作成コーナーをクリック。作成開始をクリックしe-Taxか書面提出か選びます。私はICカードリーダライタも電子証明書も無いので後者を選択しました。

次のページで全てにクリックしついに作成へ。まずは青色申告か白色申告か選ばなければいけないのですがその下の欄に過去の分の申請というのがあるので私は平成23年をクリック。過去5年遡って出来るのでもし過去の申請をしていなければ多少戻る事もあるかもしれないのでやってみましょう。逆に支払いが生じる事もありますが。

私の場合、所得税の申告を選びその後、給料が1カ所の方、その他の方、質問に答えて作成とありますが給料が1カ所の場合年末調整がされている事が前提なので私は番目のその他を選びました。私の職場から頂いた源泉徴収票を見ると年末調整はされていないのでそれも含めて申請しなければならないのです。

生年月日を入れて先に進むと収入金額・所得金額入力が出てくるので私の場合は給与所得をクリック。すると源泉徴収票と同じ型が出てくるのでその通り入力します。生命保険控除や社会保険の金額の欄も忘れずに記載しましょう。後は退職後に国民年金を任意で支払って来たのでその分は先に進むと元の入力欄のページに戻るのでそちらから申請します。ですが、転出届をだしてしまうとこの分は向こうになるそうなので注意。

全て入力し終わったら住所等を入れると最寄の税務署の住所も出てくるので全てプリントアウトをして控えと住所の紙以外を封筒に入れて後は送るだけです。私は入力後に収入金額・所得金額入力に戻らず一度税務署に電話をしましたが丁寧に対応して頂けました。ページ切り替わり時の質問に間違って答えていたようです。企業で働いていれば特に自分でやる事もありませんが、自営業の方や2つ以上仕事を持っている方、そして私の様なパターンの場合は自力でしなければいけません。面倒くさいイメージですがやってみると、そう難しい物ではないのでぜひやってみてください。

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そして帰国

2014/1/19

 ついにこの日がやってきました。若干眠れませんでしたが気分は至って穏やかです。早めの朝食を頂いてシャトルバスで空港まで送って貰いました。長かった旅も今日が最後と思えばなんだかさみしい気分になりますが、帰国後に達成感の後に残る何とか症候群にならない事を祈ります。まだまだしたい事があるし旅をしたい場所もあるのでこれで残りの人生をぼけーっと過ごすわけにはいきません。

小松空港行きのゲートでコーヒーを飲みながら待っていたのですが何と日本側の雪の影響でフライトが1時間遅れるとアナウンスがありました。こっちは全く雪が降ってないのですがさすがに石川県は吹雪らしい。母から富山は今年は雪は殆ど降ってないと聞いていたのですが、降り始めたのでしょうか?

無事1時間後に出発し本当にあーっという間に到着しました。到着の際には雪は降っておらず積雪もそこまでありません。入国スタンプを頂きようやく帰国、その後に恐れていた荷物チェックは予想外に無く小松駅行きのバスに乗り込みました。景色を見ていましたが建物は灰色というイメージ。サナアのおとぎ話のようなイメージから全くかけ離れた家々にちょっとがっくり。空の色自体が灰色なので余計にそういうふうに思ったのかもしれません。

停車後はJR緑の窓口で滑川まで行く方法を尋ねたのですがどっちにしてもどこかで待たなければいけないらしい。料金も変わらないと言うのですぐに乗車できる特急を選びました。日曜ですが昼過ぎなので自由席でもがらっがら。富山駅までのんびり景色を見ながら久々の日本を味わいます。それにしても新幹線の線路は出来上がっているように感じられました。東京へ短時間で行けるようになると本当に便利ですね。

さて、富山に到着しここから40分ほど待つ事になったのですがゲートを出てカフェに行くにも荷物があるしなんだか微妙な時間なのでプラットホームで待つ事にしました。雪がチラホラ降っていますが積雪は殆どありません。

寒い
寒い

人間観察をしていると電車の写真を撮っている男性が数名見られました。私は電車、列車には興味ないので撮りませんが、ロマンがあるのでしょう。私の旅の様なものですかな?

待っているとお腹が空いたので日本に到着して初の食べ物を購入する事にしました。それは富山ならではの鱒のすしおにぎり。1個180円もする、といっても1.2ポンドと考えると悪くない。一気にほおばります。これだけでは私の強欲な胃袋は満足しませんがお家に戻れば何かがあるはず!!そう自分に言い聞かせ2個目の購入を思いとどまらせました。

最初のご飯

滑川までは富山から16分間。目の前に座っている女子高生は化粧をし大人達は携帯をいじるというごく普通の風景を見るとなんだか戻って来たなと言う実感が湧いてきました。SIMも無いので帰りはタクシーで戻ったのですが隣に住む夫婦から「おかえり、帰って来たんだね」と言われちょっとびっくり。

うん、帰って来たんだな。ただいま戻りました。

<Transport>
・インチョン空港→小松空港・・・大韓航空
 無料航空券ですが何気に10000円位税金がかかる

<Sleeping>
富山/Toyama
・Sweet home

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帰国前日

2014/1/18

 昨日は南京虫殺害のおかげでゆっくり休む事が出来ました。これ以上被害が無いと思いたい。移動時間を考えてちょっと早めに空港に向かいました。それにしても現地SIMが無いとwi-fi繋がらないのはきびしい。もしかしたらUKのものが使えないだけかもしれないけど。

さすがに中国から韓国への移動はアジア人だらけ。手荷物検査の際に私の後ろにいたマンダリンを話すおなちゃんが床に痰をはきおった!!中国ではどこでも痰を吐くとはいうけど実際に室内で吐いているのをまじかで見て衝撃!!

上海からインチョンまでは約2時間ですが時差があるので3時間かかったような気になります。すでに17:00なので外はもう暗い。まずはインフォメーションセンターに行き予約してあるOceanside Hotelにピックアップの電話をかけて欲しいとお願いしました。車が来るのは40分後だそうでぎりぎりまで空港内で無料wi-fiを使用し外に出ましたが寒い!!風が強いのでガタガタ震えます。

時間を過ぎてしばらくしてから車がやってきました。他にも乗車客が6名いて車は満車です。30分ほど走って1軒のホテルに到着しましたがチェックインの際にすでに明日の空港送迎の時間を決めれるので一回一回言う必要はありません。

お部屋は可愛らしい感じで若干寒いのですが床暖房もあります。レストランで夕食を食べシャワーを浴びごろごろしていたのですが急に背中のかゆみが出現。いままだ気が付かなかったところにも増えています。まさかまだひきつれてる??と思い探したのですが見つかりません。

後で南京虫について調べたのですが刺す際に麻酔液のようなものを出すので刺された時には気が付かないらしい。日程経ってからそのアレルギーが出てようやく気が付くそうなので逆算すると、、、ソコトラ島に居た時?とりあえず明日服の処理をするのは間違いなく必須です。さすがに実家で流行らせる訳にはいきません。

とりあえずばたばたですが今日が最後の夜、まだ実感はありませんが明日は一体どんな気分になるでしょう。

<Transport>
・上海東浦14:00→インチョン韓国17:00
 韓国航空の無料航空券

<Sleeping>
Incheon/インチョン
・Incheon Airport Oceanside Hotel・・・53010ウォン
 Add:128-17 Deokgyo-Dong,Jung-Gu
 P:+82327460072
 E-mail:info@oceanside.co.kr
 無料空港シャトルサービスあり、wi-fiあり、朝食込

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プロフィール

とやま~ん

Author:とやま~ん
Now: Tokyo, Japan

Thought I would settle down in Tokyo, but my mind insists on moving forward! I was wondering whether I could find a place where I feel my home. Life is exciting!

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