とやま~んの世界うろちょろ落書き帳

日本に戻って早2年、でもやっぱり定住できなさそう

Safari(4)Ngorongoro

2012/3/15

 今日は待ちに待ったンゴロンゴロのクレーターを下る日。8:00からじゃないとクレーターの中に入れないそうですが実際は7:00過ぎにゲートを通過する事が出来ました。まずまずの坂道を下って行きますが私達の最強にボロボロの車はこの坂道を戻る事が出来るのだろうかとちょっと不安になります。坂道を下りきり進んでいくと早速ライオン発見。りっぱな姿の雄ですが、雄は狩りをしないのでちょと残念。ライオンの近くに2匹様子伺いしている動物が居ましたがこのクレーターの限られた範囲の中での鬼ごっこなので気が休まる時が無さそう。といてもクレーター自体は広いのですが。

いざクレーターへ
いざクレーターへ

あくび
あくび

とにかくシマウマとヌーが一番良く目にしました。一緒に列を成して歩いている事も。こっちのヌーはセレンゲティーのとは違って近くによっても逃げ出しません。出しているスピードが違うからかそれとも警戒心の問題?他の公園に居なくてンゴロンゴロに居た動物といえばフラミンゴ。でもフラミンゴは遠くの湖に生息しているので私のカメラのズームでは結構厳しい。

ヌーとフラミンゴ
ヌーとフラミンゴ

お昼ごはんのランチボックスを食べた後にクレーターを登りましたが私達の車は無事登りきる事ができました。その後荷物を詰めてアルーシャに向かいましたがいきなりクラッチが壊れたから違う車に移動して欲しいとドライバーより通告。やっぱり車は壊れ気味だったんだと妙に納得しちゃいました。乗り換えたサファリカーがとても新し目で快適、さすがにスピードの出も違いますね。最初からこれだったらよかったのにな。

アルーシャに到着して私達が指定したホテルの前で下ろしてもらいました。皆とバイバイして宿にチェックインしましたが高い部屋しかなくディスカウントで幾らか安くしてもらいました。とにかく洗濯をしましたがお湯に浸けただけで茶色の水が・・・本当に砂埃がすごかった。

洗濯の後はとにかくお腹が空いたので野菜カレーを注文して待っていると何とツアーで一緒だったオランダ人の2人組が入ってきました。実はツアーに1泊分含まれていたそうで、指定されたホテルがここだったようです。すごい偶然にびっくり。

ビールを飲みつつなので余計に話に花が咲きました。明日はもうここを出て病院のあるムバレに移動するそうです。ハードだなぁ。冗談が好きな彼らとじゃあ次はアムステルダムのコーヒーショップで待ち合わせしようと約束して(笑)お別れしました。

ここ3日間太陽に当たりっぱなしだったのと車の乗り心地が悪かったのとで私達も結構な疲れがたまっています。明日はケニアに移動かもう1泊するかは起きてからの体調次第になりそう。とにかく身体を休めなきゃ。

<Safariツアー会社>
・CROWN EAGLE ADVENTURE LTD
 (本社)アルーシャ、住所:Clock Tower-Joel Maeda Street
 P.O.Box 177 Arusha
 Tel:+255 27 254 5200,+255 754 263 085
 (支店)モシ、住所:Old Moshi Road NSSF Building
 1st Floor Moshi
 E-mail:safaris@crown-eagle.com
 URL:www.crown-eagle.com
 内容:3泊4日ツアー、ンゴロンゴロ、セレンゲティー、マニヤラ湖
 モシからの移動費も含めて590US$/人

<宿>
Arusha/アルーシャ
・Meru House Inn・・・ツイン450000→40000シリングにディスカウント
 住所:P.O.Box1530 Arusha
 Tel:+255 27 250 7803/0764293962
 E-mail:meruseinn@hotmail.com

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Safari(3)Serengeti、Ngorongoro

2012/3/14

 昨晩は動物の声が近くで聞こえたり虫がテントをつついてくる音で3時間ちょいくらいしか眠れず。眠たい状態のまま早朝サファリの為に5:30に起床しました。

3日目の朝

キリン達
キリン達

肉食系動物のハンティングが早朝に行われる事が多いそうなので期待しましたがチーターが後ちょっとの所で狩りに失敗してしまい結局見ることは出来ませんでした。ライオン2匹もいましたがインパラやハイエナが早々に気づき逃げてしまったのでその後狩りを止めてしまい結局その場から移動する事に。もしかしたらンゴロンゴロで見ることが出来るかもしれないのでそれに期待します。

狩りに失敗
狩りに失敗

10:30位に一旦キャンプサイトに戻って来てそれからブランチを食べました。朝ビスケット2枚だけだったのでかなりの空腹。それから荷物をまとめて今度はンゴロンゴロに向けて出発です。車の質が悪いのもあって移動に時間がかかったしすごく揺れたのでとても疲れました。ふう、お尻が痛いよもう。ランクルっていっても相当古いし他のサファリカーより群を抜いて劣っています。一体何回抜かされた事やら。しかも対向車が来ていないのに端を走るもんだからガタガタかつ斜めになって足腰が痛くなってしまいました。ンゴロンゴロのキャンプサイトに到着したときには本当に嬉しい気持ちで一杯。

このキャンプサイトからクレーターの一部が見渡せますが近くに行くと商業用のマサイ族がおみやげ物だったり写真撮影だったり話しかけてきました。そうだと思ったけどね。それにしても黒い部族の人達は見当たりません、何処辺りに居るんだろう?

テント泊
テント泊

ちなみにここのキャンプサイトはホットシャワーが出るので最高です。昨日の所は水だけだったので気持ち良く浴びさせていただきました。ただ昨日より標高が明らかに高くなっているので寒い。面倒でしたがバックパックの一番下からジャケットを取り出しておきました。明日の朝は絶対に寒いだろうし。

夕食の際にツアーで一緒のアメリカ人にチップの金額について話をされましたがびっくりするくらいの金額を提示されました。私は質が悪いので払うつもりがほぼ無かったのですがガイドに20US$、コックに15US$でどうかと言われたので考えたいと伝えました。だって車の居心地は悪いし運転も下手だしバックパックの扱いが悪く砂まみれで1日で茶色になるしランチボックスや食事も周りのグループの者と比べるととてもいいとは言えない。それでその金額を払うのはちょっと。何で決められた金額を払わなければいけないのかと疑問に思ったので明日自分で支払うって伝えなきゃ。まぁ自分達がチップの文化がないので余計にそう思うのかもしれませんが。

<Safariツアー会社>
・CROWN EAGLE ADVENTURE LTD
 (本社)アルーシャ、住所:Clock Tower-Joel Maeda Street
 P.O.Box 177 Arusha
 Tel:+255 27 254 5200,+255 754 263 085
 (支店)モシ、住所:Old Moshi Road NSSF Building
 1st Floor Moshi
 E-mail:safaris@crown-eagle.com
 URL:www.crown-eagle.com
 内容:3泊4日ツアー、ンゴロンゴロ、セレンゲティー、マニヤラ湖
 モシからの移動費も含めて590US$/人

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Safari(2)Serengeti

2012/3/13

 今日はNgorongoro/ンゴロンゴロを通過しSerengeti/セレンゲティー国立公園へ移動の予定です。

朝食でお腹が一杯になったので車に乗ったらすぐにウトウト。気がついたらいつのまにかンゴロンゴロの入り口に到着していました。ここでガイドが料金を支払っている間にビジターセンターで待機です。

ンゴロンゴロの通行許可が取れたので早速クレーターの見渡せる場所まで連れていってもらいましたが、なんとガスっていて白っぽくなっているではないですか。しかも木が邪魔してなかなかうまい具合に撮影できずちょっと残念ですね。

クレーター
クレーター

ここからセレンゲティーまで一気に通過して(ていっても私は眠っていたけど)、目が覚めると辺りはヌーだらけ。左右どこを見渡してもヌー。っていっても大移動しているわけではないので見るところ全てがヌーで埋め尽くされているわけではありません。それにしてもたくさんの量でした。なおかつ警戒心が強く近くを走るとまず見てから足を振り上げて逃げるので迫力です。

ヌー達

ヌー

真っ直ぐの道をずっと進んでいくとゲートがありマサイ族達が何人も待機していました。キリマンジャロのカメレオンで懲りたので写真はあえて撮らず。その後来た車の人たちが写真を撮ってその後お金を請求されているのをみてやっぱりかとちょっとがっかり。しかも子供たちが自ら「Picture」と言って来ます。しかも結構何度も言って来ました。まぁ彼らからしてみれば元々生活していたセレンゲティーを追い出されしかも観光で外国人が彼らに直接お金を落としていく訳では無いのでそうやって稼がないとやってられないのかもしれません。

白いペンキを塗った黒い服の人種の人達やマサイさんの中でも普通に生活している人たちであれば料金を支払ってでも撮りたい気持ちはありましたが、あまのじゃくなので。

ゲートから先は草原が広がっていて縦横無尽に車が進んで行きます。象やヒョウ、ライオンが居ましたがライオンはしっかり首輪が付けられているのでおそらくGPSで場所が把握されているのかなぁとちょっと残念。

オスの象
オスの象

どこにいるかわかるかな?
どこにいるかわかるかな?

メスライオン
メスライオン

今晩はセレンゲティーの中のキャンプサイトで1晩を過ごす予定ですが、何の囲いもないのでちょっと不安。実際に動物が通る事もあるそうです。草食だったらまだいいけど肉食だったらどうしよう・・・なんてドキドキしながらだったら眠れないだろうなぁ。

テント泊
テント泊

<Safariツアー会社>
・CROWN EAGLE ADVENTURE LTD
 (本社)アルーシャ、住所:Clock Tower-Joel Maeda Street
 P.O.Box 177 Arusha
 Tel:+255 27 254 5200,+255 754 263 085
 (支店)モシ、住所:Old Moshi Road NSSF Building
 1st Floor Moshi
 E-mail:safaris@crown-eagle.com
 URL:www.crown-eagle.com
 内容:3泊4日ツアー、ンゴロンゴロ、セレンゲティー、マニヤラ湖
 モシからの移動費も含めて590US$/人

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タンザニアの日曜日

2012/3/11

 1年前の今日は東日本大地震が日本を襲った日。私はのうのうとコタツの中でうたた寝をしていた時でした。あれからもう1年が経つとは。被害にあわれた方々、その関係者の方々にお悔やみ申し上げます。then...pray for Japan.



 昨日は結局Renaの露店に行ってゴムバージョンのロングスカートも作製してもらいました。2枚あれば交互に使えるのでとっても便利。しかも今回は何も言わなくても余った生地でバンダナとか作ってくれていました。嬉しいですね。しかもオーダーした裏ポッケまでちゃんと作ってありました♪

マサイスカート
マサイスカート

今日は日曜日。昨日、おとつい以上に何もしない1日を過ごす事になるでしょう♪というのもアフリカでの日曜日は際立って犯罪率が高くなるのです。なので日曜の移動はまずしないし、外出も必要以上にはせず大人しく情報収集をするのが一番。

今同じ宿に私達以外にも日本人は泊まっていますが皆明日以降の移動をする様です。だって大通りなのに人が明らかに少ないんだもん。昨晩ベランダから通りを眺めましたが、3~4人も歩いておらず後はバイクが行ったり来たりウロウロ、後は数台車が行き交うのみ。こ。。。これは歩けない、現地人ですら歩きたくないというのに私達が歩けるわけ無い。

現実に何も無かったからよかったのですが、キリマンジャロから下山したその夜に一氏はリチャードと飲みに出かけました。バーは宿から500mも離れていない場所でしたが、帰りはもちろんバイクタクシー利用です。リチャードは最初バーに停まっていたバイタクに送ってもらうように交渉したらしいですが、すぐ考えを変えて自分の知り合いの信用できるバイタクに電話。ところが実際帰る時に一氏の乗っていたバイタクの後ろから先ほどのバイタク2台が後ろを追ってきたそうです。しばらく走ったところでリチャードの知り合いのバイタクのドライバーがその台にアイコンタクトをとった所その台は戻って行ったそうですが、これリチャードの知り合いじゃなければ間違いなく3対1になってぼっこぼこにされて身包みはがれていたでしょう。無事でよかったね。本当。

まぁそんな事もあって普通以上に警戒心が高まっている状態なのです。今後は治安の悪化してきて言うというアルーシャへの移動だし気を張らなきゃ。アフリカを抜けてヨルダンに行ったら一気に気が抜けてほわ~んってしそう。。。ってかしたい!!

今後のサファリについてですが価格次第ではタンザニアは諦めようと思っていたのですが、宿のフロントの女性の兄弟がアルーシャで旅行会社のマネジャーをしているそう。でもオフィスがアルーシャにあるのでまずはアルーシャに行かなきゃ・・・と話しをしていたらその会社の提携会社がモシにオフィスを構えていたようでwi-fiを1階で使っていたらそこの経営者が話をしに来てくれました。そんな話全く聞いてなかったので急に現れてびっくり。

向こうの言い値では最初3泊4日の3ヵ所の国立公園で640USDでしたが徐々に詰めて行き590US$と600US$で平行線。「結局高いね」とかいいつつ10分15分その事に触れず日本語で普通に話をしていたら痺れを切らしたのか590US$で折れてくれました。これでも高いくらいだけどモシからサファリツアーの出発地点であるアルーシャへのプライベートバス込みなのでまぁ妥当なのかな?エイジ君がケニアで行ったサファリより遥かに高いので凹み気味ですが、タンザニアはケニアに比べ相当高いようなので妥協点だと思います。今回は動物よりもンゴロンゴロのクレーターの方が目的なのでやはりタンザニアのサファリに参加出来てなにより。ツアーは明日からなので早速事務所まで乗せて行ってもらい契約です。あ~、お金が飛んでいく。アフリカのこの観光料金の高さ間違っているよ~。

私達は明日チェックアウトするのに合わせてエイジ君もダルエスサラームに移動する事になりました。キリマンジャロで苦楽を共にしてきた仲間なのでお別れは寂しいですね。でも同じような時期に南米に行くので再会出来る可能性大、それもまた旅の楽しみです。

そうそう、今晩からついにマラリアの薬「メファロック」を飲む事にしました。理由は思った以上に副作用が少なそうなのと逆算してアフリカ出国までの分の錠剤を持っていること。悪夢を見やすいようなのでちょっとドキドキです。寝るの怖いなぁ。

<宿>
Moshi/モシ
・Kindoroko Hotel・・・ツイン20US$/日(ネット予約だと35US$)
 3人だとファミリールームで30US$/日
 住所:P.O.Box8682
 Tel:+255 752377795/+255753377795
 Fax:+255 27 27 54062
 E-mail:reservations@kindorokohotels.com
 wi-fiあり。バスタオル無し。蚊帳あり。朝食付き。なかなかすばらしい内容。

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休息日

2012/3/9

 今日はキリマンジャロでボロボロになった身体を癒す為ゆっくり過ごす予定です。ただし朝食は逃したくないのでちゃっかり目覚ましはかけておきました。

でも起きたのは目覚ましよりも1時間早い8:00。身体が疲れすぎているとたくさんは眠れないのは昔から。朝食を食べてから久々のネットを繋ぎましたがメールのスパムの数がおそろしいくらいになっていました。

昨日リチャードにマサイの布でスカートを作りたいというと1人のお母さん(Rena)を紹介してくれたので10:00きっかりに路上にミシン台を置いて仕事をする彼女の元に向かいます。といってもキンドロコから100mも離れてないので1分前に出ればOK。

Renaにスカートを作りたいというとどんなタイプのかと紙に書いてと言われたので簡単なデッサンと後はゼスチャーでどうにか伝えます。その後に布はどのくらいの長さが必要なのか紙に書いてもらいそれを生地屋さんに持って行きました。生地屋さんはキンドロコを出たら左の並びにあるショップでたくさんのマサイの生地を販売しています。ちゃんと値段も書いてあるので安心。この布がいい、これはダメとかやっているとコーヒーを出してくれました。どうもありがとう。更には自分の希望する柄のサイズが小さめのしかなくそれを見せに行きたいというとまだ購入していないのに持っていって見せてきてもいいと言ってくれます。モシの治安はまだ良い方ですが、どうもありがとう。

レナ
レナのお店

生地屋サン
生地屋さん

そのままRenaのお店に行きこれで大丈夫か尋ねると充分と言ってくれました。15:00に取りに着てと言うのでついでにスカーフも作ると後どれくらいの生地が必要か尋ねてみる事に。するとこの布で出来るよと言ってくれました。やったね。

時間までは昼ごはんを食べたりネットをしたりであっという間に時間が過ぎて行きます。そして時間になりレナのお店に行くともうすでに出来上がっていました。ちゃんとボタンもついているしスカートを縛る紐もしっかりついています。希望通りの物を作ってくれるのはさすが職人技ですね。

経費は生地の料金が12000シリングで技術料が10000シリング。たった22000シリング(約1100円)でオーダーメイドのスカートが作れるとはありがたいですね。今回は巻きスカートでしたが別の柄でゴムのスカートも欲しいなあ。せっかくアフリカに居てマサイの布が安く手に入るんだしね。

そうそう、夕方に同じ宿のオランダ人と少し話をしましたがここ2週間で8人がキリマンジャロ登山中に亡くなっているそうです。「だから心臓が苦しかったのであれば君はそれ以上登らなくてよかったよ、命が一番だからね」と言われました。確かに。無理して登って命を落としたのでは全く意味がありません。生きていればいずれまたチャンスが来ると思うのでそれを楽しみにとにかく今は休息を取る事にします。

<宿>
Moshi/モシ
・Kindoroko Hotel・・・ツイン20US$/日(ネット予約だと35US$)
 3人だとファミリールームで30US$/日
 住所:P.O.Box8682
 Tel:+255 752377795/+255753377795
 Fax:+255 27 27 54062
 E-mail:reservations@kindorokohotels.com
 wi-fiあり。バスタオル無し。蚊帳あり。朝食付き。なかなかすばらしい内容。

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プロフィール

とやま~ん

Author:とやま~ん
Now: Tokyo, Japan

Thought I would settle down in Tokyo, but my mind insists on moving forward! I was wondering whether I could find a place where I feel my home. Life is exciting!

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