とやま~んの世界うろちょろ落書き帳

2017年8月から南ドイツ生活スタート

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国境の町Valga

2011/9/27

 昨夕バスで眠ったせいで夜寝つきが悪く3時間半程眠った所で目覚ましが鳴りました。めったに出会わない羽毛布団の宿だったのでなんだかもったいない気分。朝食をしっかり食べてチェックアウトです。ラトヴィアとの国境の町Valga/ヴァルガへのバスは8:00丁度。町を少し離れると田舎の景色にすぐ変わりました。車窓からそんな景色を見ているとまたもやウトウト病が発症してしまいます。目が覚めた頃には国境の町Valgaに到着間際でした。

この町も寂れた感じでポツポツと住民が歩いているくらい。バスは駅正面に停まったので荷物を預けるところがないか探したのですが無人駅で結局バックパックを背負って観光することに。駅正面の道を中心部に向けて歩いていると鐘の音が聞こえてきました。その音の先にはロシアの正教教会。開いているようなのでバックパックを担いだまま入っていいか確認し承諾を得れたので入場です。中はいつもどおりイコンが飾られていて信者達が逆十字を書いてそれぞれ祈っていました。最近あっさりとしたカトリック教会を見学する機会が多かったのでロシア正教があると吸い寄せられてしまうようです。

ロシア正教教会
ロシア正教教会

その後町の中心にある聖ヨハネ教会へ行きましたが予想していた通り休館。カトリック系は平日休みがこの国では比較的多いです。

聖ヨハネ教会
聖ヨハネ教会

教会の手前を通り過ぎついにエストニアとラトヴィアの国境へ。もちろんシェンゲン協定があるのでパスポートコントロールも無いのですが記念に写真撮影です。旧国境検問所は現在でも残されていました。

旧国境検問所
旧国境検問所

そしてついにエストニアともお別れのときです。おいしいデザートクリームに真っ黒のライ麦パン、バスは綺麗でwi-fiも使えるし旅人にはありがたい国でした。どうもありがとう。

<移動>
・タルトゥ→Valga/ヴァルガ・・・バス
 大人5ユーロ、学生4.3ユーロ(車内購入であれば学生証提示不要)
 8:00発9:40着

<観光>
Valga
・ロシア正教教会/無料、写真禁止
・聖ヨハネ教会/休館にて入場出来ず

<国境情報>
・エストニア/ラトヴィア間徒歩で国境越え可能
 両国の町(元は同じ町)の中心に国境あり
 シェンゲン協定なので計90日以内に出国しなければならない。
 もちろんパスポートコントロール無し

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Taevaskojaでキノコ狩り

2011/9/26

 今日はTartuの南東、バスで約1時間ほど先にあるTaevaskoja/タエヴァスコヤという町まで出かけてきます。その前にパッキングとまではいかなくても荷物をまとめなければなりません。昨日チェックインの時に1泊はいいけど2泊目はBedが1つしか無いと言われていて夜に1つのBedでいいからと交渉しました。すると最初は部屋が騒がしくなるから・・・と渋り気味でしたが、ダブルルームに1人で滞在しているアメリカ人男性が自分がドミに移動するから部屋を使えばいいよと申し出てくれたのです。どうもありがとうございました!!1日で引越しするのは疲れるし時間がもったいないので、どうしてもこの宿での連泊が良かったのです。居心地いいし。まぁそういう事で荷物だけ出してから出発です。

午前の便を見送り昼ので行くことにしたのでそれまではタルトゥ観光の続きです。まずは聖ヨハネ教会へ。ここの教会には素焼きの像がたくさんあるとのことで楽しみにしていたのですが9月以降冬の期間は月曜も休みなので外観のみ。外観にも素焼きのコピーが飾られていますがオリジナルが見たかったので残念。

聖ヨハネ教会

後は城壁を見たり、歩いていて見つけた像を写真に収めたりしながらバスターミナルへ。12:30発のタエヴァスコヤ行きのバスに直接乗り約1時間後に到着です。

こんな像が
こんな像があったりします

バス停
タエヴァスコヤに到着

ここもかなりの田舎です。進行方向左手に郵便局があったので道を聞く為に尋ねてみました。すると地図を出して遊歩道のスタート地点まで教えてくれました。スタート地点まで約2kmあるそうです。帰りのバス時間まで1時間半も無いので今日の目的地の乙女の洞窟に急がねば。15:30のバスが最終だそうなので乗り遅れだけは避けたいなぁ。

地図を片手にスタート地点のポイントまでまずは向かいます。周辺には特に何も無く途中からアスファルトも無くなってしまいました。道にあるのは花、草、あとはキノコ。

ハート型
ハート型だったり

やばそうなキノコ
ハンバーガーにも見ようと思えば見える

キノコの写真を撮りつつ進みますがどう考えても2km過ぎても景色は変わらず。3km過ぎてからようやくアスファルトに出ましたが地図の場所とは表示が違うし一体どこに迷い込んだのやら?もう残り1時間もなく地図の場所があっていればまだスタート地点への道のりの半分くらいしか進んでいません。これだったら時間的に見ても乙女の洞窟以前にスタート地点にすら着かずしてバスの時間になってしまいそう。どうしてもバスに乗り遅れるわけには行かないのでまずは正しい場所を把握するためにめったに通らない車を止めて聞いてみることにしました。

東ロシアを彷彿とさせる景色
東ロシアを彷彿とさせる景色

一台目は過ぎ去り暫くして若い男性の運転するワゴンが通りました。アピールすると停まってくれ地図を見せ現在の位置とタルトゥ行きのバス停を教えてもらうついでにそのバス停まで乗せてもらえないか尋ねると2つ返事。500m先だといいますが間違っていたら嫌なので乗っけてもらって教えてもらうのが一番です。ま、近いのであっという間に到着しました。どうもありがとうございます!!

結局遊歩道に辿り着くことも出来ずタルトゥへ帰る事になりました。本当に何やってんだろう。キノコ狩りに来る為だったかな?でも全然スタート地点までは2kmじゃなかったよ。5~6kmは確実にありました。午前中に来るべきでした。15:45くらいにバスがやってきたのでそれに乗り身体はそう疲れてなかったのですが、精神面で疲れが出たのかタルトゥまで熟睡です。

タルトゥではエストニア最後であろうスーパーでの買い物です。明日はついにエストニア出国(の予定)なので買い忘れた物を買い足しておきました。お気に入りのチョコや真っ黒の重いライ麦パン(ちょっとスッパイやつにはまってます)等。国が違えば置いてあるものもちょっと違うかもしれないので後悔しないように最後の買い物を楽しみました。それにしても明日は無事ラトヴィアに入国できるかな?乙女の洞窟へ再トライしなければきっと大丈夫でしょう。

<移動>
タルトゥ→Taevaskoja/タエヴァスコヤ・・・バス/2ユーロ
タエヴァスコヤ近郊→タルトゥ・・・バス/2.05ユーロ

<宿>
Tartu
・Terviseks・・・ドミ1泊14ユーロ(朝食付き)
 町の中心部にありアクセスよい。
 居心地よし、wi-fi、キッチン、リネンあり、タオルなし。
 住所:Raekoja Plats 10 
 Tel: 003725655382
 E-mail:terviseksbbb@gmail.com
 URL:http://www.jauntster.com/network/view/?bid=66

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第2の都市Tartu

2011/9/25

 今日はエストニアでタリンに次ぐ都市Tartu/タルトゥへ移動します。
7:45出発のバスに乗車。車内のwi-fiのおかげでYoutubeを見ながら2時間半ちょいの時間があっという間に過ぎていきました。道路も綺麗でクネクネしてないので車酔いすることもありません。

10:25にTartuに到着、近くにマックを発見したので早速バックパックを担いだまま突入。エストニアで試す機会はここを逃すともう無さそうなので、マックラップを注文。たったの20セントでサイズアップ出来たのですがあえて普通サイズ。

マックラップ

やっぱりラップはおいしい。しかもロシアのように朝マックではなく一般のメニューなのがいいところ。ポテトはいつもの味がしました。

食後は道を間違えつつもどうにか今晩の宿に到着。町の中心地にあるので観光には便利な場所です。14時チェックインなのでそれまでwi-fiをしつつ待ちました。宿にはハンディークラフトの小物が売ってましたがなんとドーモ君をこんな所で発見するなんて!アメリカにあるのは知っていましたがまさかエストニアででも出会うとは。ちなみに7ユーロ。

ハンディークラフトのドーモ君
ハンディークラフト

なんだか頭痛がしたので数時間休憩。その後タルトゥの観光に出かけました。まずは丘に登ると「シュトルーヴェの測地弧」の最初の測地点となった天文台があります。現在では建物内は博物館になっていて望遠鏡等展示されていました。この測地狐はロシアにもありましたが数カ国に渡って世界遺産登録もされています。

シュトルーヴェの記念碑
シュトルーヴェの記念碑

その後近くにあり天使の橋を渡り、少し歩いた先にある悪魔の橋へ。見た目ではあまり天使&悪魔とは分かりませんでしたが、天使の橋の方は旧市街の入り口にもなっています。

天使の橋の前で
天使の橋の前で

悪魔の橋
悪魔の橋

天使の橋
天使の橋

橋を降りた先には大聖堂があります。ただ現在は博物館になっていたので外観のみ。博物館になっていない西側は廃墟のまま残されていました。13世紀から15世紀にかけて建てられたらしいです。

大聖堂西の廃墟側

タルトゥ市内の観光どころは日、月に休館が多くKGB博物館や解剖博物館など興味があるのに入れず。悲しい。火曜の早朝に町を出る予定なので縁が無かったと諦めます。後数日でエストニア出国なので気になっているものを試しておかなければ。明日は観光の後にスーパーのハシゴかなぁ。

<移動>
・Parnu→Tartu・・・バス/大人10ユーロ、学生9ユーロ(学生証提示不要)

<観光>
・旧天文台/大人2.6ユーロ、学生1.6ユーロ

<宿>
Tartu
・Terviseks・・・ドミ1泊14ユーロ(朝食付き)
 町の中心部にありアクセスよい。
 居心地よし、wi-fi、キッチン、リネンあり、タオルなし。
 住所:Raekoja Plats 10 
 Tel: 003725655382
 E-mail:terviseksbbb@gmail.com
 URL:http://www.jauntster.com/network/view/?bid=66

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世界遺産kihnu島へ

2011/9/24

 今日は日帰りでKihnu/キフヌ島へ行って来ようと思います。パルヌから出ているフェリーで片道約2時間半というこの島、ユネスコの世界無形遺産に登録されているそうです。無形なのでまぁ島全体が世界遺産というところでしょうか?昔からの伝統的な文化が現代に引き継がれているみたいです。行ってからのお楽しみですね。

日帰りで行く場合は1往復しか船が無いので9:30のフェリーに合わせて宿を出発。船乗り場は町の北西の川沿いにありました。出発20分前にようやく船が到着、中からチケットセンターのスタッフが降りてきてチケットオフィスの小屋を開けるとようやくチケットが購入出来ます。往復での購入が出来ないとの事で片道のみ購入。大人も学生も同じ4.5ユーロです。子供は約半額で乗船可能。ま、2時間半も乗って4.5ユーロは安いんですけどね。

キフヌ島行きの船

船内ではwi-fiがあるのでネットし放題。でも何故かユーチューブだけは開けず。どうして?ちなみに結構揺れるので酔い易い方は注意。私はwi-fiが使えるのでラップトップ持って行きましたが秒殺でした。小型船はどうしても揺れますね。

到着予定時刻を30分ほど遅れてキフヌ島へ到着しました。
周りには特に何もなく下船した人々は自転車や車に乗り込み林の中に消えていきます。私達は当初自転車を借りて島を一周する予定でしたが、無形文化遺産なので一周するよりも村をじっくり見たほうがいいように思えたので徒歩で中心地まで行くことにしました。

港からアスファルトの道を進んでいきますが周りには本当に何も無く林のみ。電灯すらありません。島民600名という規模なので無くても十分なのかも。20分ほど歩くと商店に辿り着きました。内容は本土とそう変わりませんが(規模は全く違います)若干金額が高いのは輸送費がかかるのでうなずけます。といっても少しですけど。

歩きます

ここから約1km南下するとロシア正教の教会が建っていました。扉が開いていたので入場してみます。神父さんらしき人と女性が1人ずついたので写真は可能か尋ねると快諾してくれました。明日この教会でイベントがあるようで教えてくれたのですが今日の船で戻るというと残念そう。お誘い下さりありがとうございました。

教会内

どちらかというと質素な方の教会でしたが、よくよく考えると東ロシアではこんな感じだったなぁ。女性が伝統のスカートをはいていたので写真に撮らせてもらい教会を後にしました。

伝統のスカート

島の中心部を一周する道を歩きフリーマップに書かれていた観光どころの岩も見ようと更に南下しましたが見つからず。林の裏手の開けたところに岩発見。でも、このサイズなら日本にもあるよ・・・。ラヘマーで見た岩より断然小さく残念。

観光の岩

港へ戻る途中に島一番のスーパーの表記があったので寄ってみましたが予想を裏切らずやはり商店でした。やはり島ですね。でも、さすがカード大国こんな商店でもカード利用可能なのがすばらしいです。

島一番の商店

帰りは15:30の船で戻ります。やはり行きと同じく揺れがひどい。明日のタルトゥの宿とのやり取りメールだけ済ませて後は長椅子にゴロンとし仮眠しときました。酔ったときには一点を見るのがいいといいますが、私の回避方法は寝ることです。というか、自然と酔ってくると防衛反応か何なのかわかりませんが眠たくなってくるのです。そうして目が覚める頃には到着しているのでそれ以上はつらくなりません。身体って不思議ですね。

<移動>
・Parnu⇔Kihnu島/行き9:30、帰り15:30
 片道大人、学生4.5ユーロ/往復では購入出来ない。
 2時間半~3時間

<レンタサイクル情報>
・Kihnu島の港から
 1時間/3.20ユーロ
 3時間/5.20ユーロ
 ※ちなみに利用しませんでした。

<観光>
・ロシア正教の教会/無料

<宿>
Parnu
・HostelLouna
 ドミ9月末まで13ユーロ、10月以降10ユーロなのでメールで
 ディスカウント交渉し10ユーロとなりました。
 住所:Louna2,Parnu
 Tel:+372 4430943
 E-mail:hostel@eliisabet.ee
 URL:http://www.hostellouna.eu/index.php
 wi-fiあり、キッチンあり、チャイ・コーヒーなし
 リネン・タオルあり

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Parnuへ

2011/9/23

 昨日は運転で疲れていたのか20:30には熟睡し今朝目覚ましで5:30に目が覚めました。エメラルドグリーンのツチノコが家の庭を這い回っている不思議な夢を見ていた記憶が鮮明に残っています。ここ最近夢を見ることが多いですがここまで鮮明なものはそうありません。

今日は6:30という早い時間にチェックアウトをしバスターミナルへ向かいます。今日はParnu/パルヌまでバス&フェリーで移動の予定。ターミナルでバスチケットを購入する時にフェリーも含まれるので学生料金はないのか尋ねると9ユーロチョイで言われたのですが国際学生証が無いとダメとの事。日本の運転免許証では歯が立ちません。大人料金の11.50ユーロでチケットを購入しました。

バスは7:10にクレッサーレを出発しKuivastu港へ8:15に到着です。15分程待たされた後バスごと船に乗りその後下車し船内へ入りました。そういえばエストニアのバスはwi-fiが使える所が素敵です。ただ相性もあり繋がっているのに開けない場合もあります。中型のフェリーでもwi-fiは利用可能。ヒーウマーとサーレマー間は小型だったので使用不可でした。

バスごと乗船
バスごと乗車

船内
船内

フェリーは30分程で本土のVirtsu港へ、到着前に再度バスに乗り込み到着と共にパルヌへ向け出発です。今日は昨日とうって変わって晴天なので観光が楽しみだなぁ。

予定より20分も早くパルヌへ到着、時刻は9:50です。ターミナルで道を探してウロウロしていると1人の女性が声を掛けてきてくれて宿への道を教えてくれました。どうもありがとうございます。この町事自体は小さく旧市街は10分程で歩けそうです。町の観光も今日中に終わりそうな感じ。このままいけば1週間もしない内にラトヴィア入りできるかな?

宿で昼食を摂ってから観光へ出発です。天気はいいのですが風が吹くと寒い!!早く南下しなきゃ。まずは宿から近いエリザベート教会から。ここはかのエリザベートが建設にあたって資金を出したので命名されたそうです。キリストの復活を描いたオランダ製の祭壇だそうです。

キリストの復活

そしてタリン門。何故パルヌでタリン門?と疑問を覚えますが、とにかく17世紀の城門だそうです。写真を撮り合っている時に近くにあった噴水が風に煽られ水滴がかかり、ただでさえ寒いのに余計に寒くなってしまいました。

タリン門

防波堤にも足をのばそうと向かったのですが、どうやら夏のシーズンしか灯台の方までいけないようで実際に全然手前から海水が上がってきていて先に進むのは諦め次に向かいます。旧泥風呂へ行く途中に彫刻公園と称した公園を通過しましたが所々に彫刻が置かれていました。

こんなの

こんなのとか

手形

旧泥風呂は名前の通り泥風呂が過去にあったんだそうですが、現在は老朽化したため運営はしていないそうです。神経痛などに効果がある治療院だったそう。特に痛みはありませんが試してみたかったなぁ。

旧泥風呂

ここから町の中心へ戻り、キリスト教変容教会(休館)、レッドタワー、エカテリーナ教会(休館)と周りました。教会系はやはり日曜で無いので休館の所が多いです。レッドタワーは過去はタワーだったらしいのですが、何度も戦時中に破壊されてしまったそうで現在ではタワーと言うには程遠い感じになっていました。ちなみに内部はガラス系のギャラリーです。

レッド・タワー

今後の予定を立てるためにインフォメでタイムテーブル等調べた後にエストニアで初のカフェへ。といっても見て選ぶ食堂系でしたが久々にラテとケーキをいただきます!!

久々のカフェ

胃が喜んだところで今晩の食材探しにスーパーへ。今日はお米を炊きたいのでお惣菜をゲット。(もちろん他にもたくさん買ってしまいました)スーパーって本当に魅力的な場所で新しい場所へ行くとワクワクします。

<移動>
・Kuressaare→Parnu/パルヌ・・・バス
 大人11.5ユーロ、学生料金もあるが国際学生証要
 7:10発9:50着

<観光>
・エリザベート教会/無料
・キリスト変容教会/休館にて入場できず
・エカテリーナ教会/休館にて入場できず 
・旧泥風呂/現在は文化センターになっています

<宿>
Parnu
・HostelLouna
 ドミ9月末まで13ユーロ、10月以降10ユーロなのでメールで
 ディスカウント交渉し10ユーロとなりました。
 住所:Louna2,Parnu
 Tel:+372 4430943
 E-mail:hostel@eliisabet.ee
 URL:http://www.hostellouna.eu/index.php
 wi-fiあり、キッチンあり、チャイ・コーヒーなし
 リネン・タオルあり

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プロフィール

とやま~ん

Author:とやま~ん
Now: Tokyo, Japan

Thought I would settle down in Tokyo, but my mind insists on moving forward! I was wondering whether I could find a place where I feel my home. Life is exciting!

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