とやま~んの世界うろちょろ落書き帳

日本に戻って早2年、でもやっぱり定住できなさそう

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スコピエへの帰路

2012/12/3

 昨日は1日中雨でしたが今日は9:00を過ぎたころから若干青空が見えてきました。天候次第でここから29km先にある教会に行こうかやめようか考えていたのですが、ここまで来た事だし行くしかなさそう。ですがタクシーは使いたくないので便数の少ないバスで行かなければいけません。すでに8:30の便は逃してしまったので次は11:30。宿に荷物を預かってもらっての出発になります。スコピエに到着するのは必然的に夕方になるでしょうが、スコピエでする事が残っていないので問題ありません。宿が同じだったエジプシャンのイブラハムが今晩まで宿に居るそうなので会えるでしょう。

ちなみにスコピエ、オフリドで宿が同じだった韓国人のキム君は今日コソボに行くそう。ストルガからティラナまで直通でバスがあるみたいですね。私も出来る事ならそのルートで行きたかったけど荷物が・・・。自業自得の顛末です。ともかくベオグラードにウラジ君は居ませんが、ルームメートのマルコは居るそうなので心配なく荷物をピックアップできます。よかった~。

バスの時間まで宿で待っていたのですがどうにもまたもや灰色の雲が現れ微妙な空模様。やはりシーズンをずらしすぎない場所に行くのがベストだなぁ。シーズン過ぎると観光客だらけだし外し過ぎるとこんな羽目になる。灰色の空をバックに教会と湖をとっても映えないだろうな。とにかくぎりぎりまで待つ事にします。でもバスで45分もかかるのでその間にまたどのように天候が変化しているかもわかりません。ただ昨日は何もできなかったので今日は若干観光意欲があるのです。

11:00まで待ったのですがどんどん雨が強くなり風も出て来たので諦めてスコピエへ戻る事に。隣のレストランのスタッフに尋ねると次のバスは12:45だそう。時間が来るまで宿で待ちタクシーでバスターミナルまで行く事にしました。それがお願いしておいたのに時間をかなりオーバーしてやって来たのでちょっとハラハラ。ぎりぎりで間に合ったからよかったけど。

バスに乗って町を離れた辺りでみぞれになったかと思うと暫くして雪に変わりました。しかもチラホラでは無く積もるタイプの降り方。これはまずい。ついにこの時期が来てしまった。早くアフリカに飛びたくなってきた~。富山育ちのくせして寒いのが苦手という情けない体質。家族一厚着しているのではなかろうか?

スコピエに近づくと標高も下がった為か雪は見られません。ですがここでも雨だったようで地面が濡れそして気温も低い。さっさと宿に行くと待ってました、薪ストーブの暖かい事。荷物を置いてホットウォーターを作っていたらイブラハム登場。お腹空いてる?と聞かれたので正直に空いてると答えると何と用意しておいてくれたらしくすぐに夕食タイムへ。チキンと魚のフライとナスの和え物に、他の旅行者が作ってくれたカボチャスープ。残金がたったの175Dだったのでどうしようかと思っていたのですが助かりました。しかも今日の昼はビスケット4枚だけだったので飢えていたのです。食後はイブラハムと散歩がてらベロスーパーマーケットへ。ここで残りの175Dの内2Dを残して使い切りました。バルカン周辺ってバス乗車の際に荷物代取られる事が多いのですが幾らか判らないしユーロもあるので大丈夫でしょう。

寝る前にイブラハムと話をしていたのですが、今後ブルガリアに行く予定を変更してコソボに行くとの事。私はセルビアで荷物を引き取って翌日コソボに行くので会えそうです。というかその場で同じ宿を予約していたので間違いなく明後日には会えますね。どうしてルートを変更したのか聞いたら「君のンFacebookのカラシニコフを持っている写真を見たら守ってくれそうで(笑)」なんじゃそりゃ。ともかく知った顔がいるというのは心強いもんですね。

<Transport>
・中心部→バスターミナル・・・Taxi/100D
・Ohrid→Skopje・・・Bus/500D

<GuestHouse>
Skopje/Macedonia
・Shanti-Hostel
 Add:Rade Jovcevski Korcagin 11
 P:+38926090807
 E-mail:hostelshanti@gmail.com
 Wi-fi,Hotshower,incl Breakfast,Near Bus&Trainstation
 Airport pick up/15Euro

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コーヒーを飲みにちょっとStruga/ストルガまで

2012/12/2

 はりきって田舎観光をしようと思っていたのですが朝からあいにくの雨。朝食を食べてから暫くすると雨脚が弱まったので出かける事にしました。このままどうにか治まっていてほしいものだけど。旧市街近くからミニバスorシェアタクが50Dで出ていると宿のオーナーから聞いているので乗り場に行くと早速タクシードラバーがストルガ?と声をかけてきました。料金を確認すると50Dと情報と同じ。旅行者だからとぼって来ない場所なのかしら?

私を乗せた後他の場所で3人拾い15分でストルガに到着しました。ところが到着するちょい前くらいから雨脚が強まって来たのです。しかも今日は日曜なのでVevcani/ベブチャニ行きのバスが無いとか。タクシーだと片道250Dもするし天気も悪いしで行くのをあっさり諦めました。

ドライバーに中心地まで案内してもらい雨宿りに久々のカフェでコーヒータイムです。といってもたったの40Dなので安い。カフェのコーヒーが70円でっせ。ハラショーですね。今晩は久々にレストランなんかに行ってみようかしら?ここのカフェにwi-fiがあったしアフリカの情報なんぞ調べてようと思ったのですがあまりにも遅くページが開かない。30分ほどがんばったのですが宿に戻って調べものをした方が断然効率がいいので諦め。暫く店員と字話をしていたのですがどんどん天候が悪くなって来たのでオフリドに戻る事にしました。

帰りも同じ場所からシェアタクで戻ったのですがなんだかな、たった一杯70円のコーヒーの為に350円出してここまで来る事になるとは、かなり贅沢な気がします。(北欧や中欧でで湯水の如く大枚はたいてた奴が言う言葉か?)宿に到着するまでに風も強くなってきて中心地にはほぼ人がいない状態。ただ、カフェのオープンシートに座っている強者は数名。信じられん、その神経。

宿に戻ると同室の韓国人の青年は眠り続けておりました。まぁする事も無いしね。昨日の内に旧市街を周っておいてよかったわ~。明日スコピエに戻るのに観光無しだったら悲しすぎるし。遅い昼ご飯を作っていたら雨がどんどんひどくなってきました。明日の天気を調べたら何と雪!!しかも最低気温は-6℃だし。こりゃさっさとスコピエに戻るしかないな。宿が超暖かいし。

ちなみにセルビアのウラジ君ですが何と明日から1か月間ミャンマーに行くそう。何とタイミングの悪い・・・。なのでマルコに連絡を取る事になりましたがマルコも休暇で居なかったらどうしよう。国際郵便で送ってもらうしかないかな。とにかく返事待ちです。明後日なのになぁ。

<Transport>
・Ohrid/オフリド→Struga/ストルガ・・・Shered Taxi/50D
・Strugaa→Ohrid・・・Shered Taxi/50D

<GuestHouse>
Ohrid/Macedoniaオフリド/マケドニア
・Di Angolo Hostel
 Add:Petar Caule str No31
 Tel:38975566000
 wi-fi、kitchen,hot shower

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Lake Ohrid/オフリド湖

2012/12/1

 タイムテーブルも調べずにオフリド湖へのバスはたくさんあるだろうと思っていましたがシーズン終わりなので私としては都合の良かった9:00の便は無し。10:00に間に合うように宿を出ました。バスターミナルで時間があったので4日の午前に出発するセルビア行きのバスチケットも購入。ウラジーミルの都合を聞いてないけど、マルコと共に外出中だったらどうしよう。荷物を受け取れればいいのでどうにか会えればいのだけど。

10:00のバスは約3時間ちょいでOhrid/オフリドに到着しました。バスターミナルから湖のある旧市街までは2.5km程ありますがミニバスは無いので歩かざるを得ません。毎日それくらいは歩いているしね。湖に近づくにつれどんどん開けてきたのですが、いわゆる観光地というのが全面に出ています。中央アジアからコーカサス、そして一気にヨーロッパに来たといった感じ。身だしなみが気になってしまう地域にまで来てしまったようです。

チェックインしてから日が暮れるまで2-3時間はあるので旧市街を歩くことにしました。旧市街は要塞があるだけあって坂道が続きます。この雰囲気はドヴロヴニクに来た感じ。もちろんオレンジ色の屋根があるわけでもアドリア海の目を見張るような美しいエメラルドグリーンの海が広がっている訳でもありません。あっ、もちろんオフリド湖の水は透明度が高いので十分美しいですよ。

旧市街の端まで歩くと教会が建っています。何気に入ると入場料を徴収されてしまいました。とても小さい空間ですがせっかくここまで来た事だしね。オリジナルのフレスコ画が残っているのですが幾らかは1980年に盗難にあったそうです。日本でもブッダが盗まれる事件があるし同じようなものなのでしょうか。

オリジナルのフレスコ画

ここから坂を上って行くと修復中の教会、そして要塞があります。要塞からだと町が眺められそうだったので入場したのですが、まぁ特にスペシャル感は無し。ここでもついドウロヴニクと比べてしまっている自分が居る気がします。ヨーロッパから暫く離れているのにどうもまだ麻痺した状態な気がします。11日にミラノ行きを取っておいてよかったのかも。さっさとビザを取ってアフリカに行くのがベターだわ。

要塞から
要塞から

現在泊まっている宿の経営者が隣でイタリアンレストランもやっていて2ユーロで食べれるそうですが、今日は自分で和風パスタを作ってしまったので明日かな?西欧に行ったら嫌でも高くなるし自炊率も必然的に増えそうだしね。町を見ても何も感じないので明日は近郊の小さな村に出かける事にしました。中途半端にツーリスティックな場所よりも新鮮に感じそう。

オフリド湖
オフリド湖


・Skopje/スコピエ→Ohrid/オフリド・・・Bus/520D
 往復で購入すれば片道分は半額になるらしい。
 10:00発13:20着/1-2時間おきにバスが出ているが
 9:00発は無かった。

<Sights>
・Church St John Theologia/100D
・Fortress/30D
・Plaoshnik/Free

<GuestHouse>
Ohrid/Macedoniaオフリド/マケドニア
・Di Angolo Hostel
 Add:Petar Caule str No31
 Tel:38975566000
 wi-fi、kitcen,hot shower

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Skopje/スコピエ観光

2012/11/30

 ミラノ行きのチケットを購入した事だしもうその日まではダラダラ出来ません。気合を入れて観光&移動です。スコピエ自体の規模は小さいので朝から観光すれば見たい場所は一通り見て周れるかな?

兎にも角にも無料の朝食を頂いてから出発です。まず向かったのは旧鉄道駅。ここは過去の大地震の際に時計が止まりそのままの状態で保存されています。たしか5:17だったかな。尚且つ現在内部は博物館になっていて自由に見て周れます。そして現在改装中で更に規模を拡大しようとしているように見えました。

旧列車駅
旧列車駅

博物館をさらっと見た後はマザーテレサの家へ。実際にその場所にお家があった訳では無くそこから近くの広場周辺にあるらしい。地震の前までは教会が建っていたその場所に今は博物館としてマザーテレサの家が建てられています。実はスコピエ出身だとは昨日まで知らなかったうつけ者。同じ宿のドイツ人の女の子に教えてもらってなかったら見逃していた所です。

マザーテレサの家
マザーテレサ博物館

ここで働いているスタッフの女性がとてもフレンドリーで詳しく生い立ちを説明してくれました。この建物の最上階に教会が建てられていますが、現在急ピッチでこの施設の隣にオリジナルを再現した教会を建設している途中だそう。とても小さな博物館ですが何だかんだと長居してしまいました。ガイドをどうもありがとう。

チャペル
チャペル

彼女の遺品

再現
再現

せっかくなのでマザーテレサの実際お家のあった場所に行ってみましたが現在は何も残っておらず石碑が建てられているのみ。周辺には屋台がありあれ?こんな所に!!と言った感じです。

彼女の家のあった場所

バーダル川南には他にスコピエで一番メジャーなオーソドックス教会もあり中を一通り見て街の中心にある石橋を通り街の北側へ。街の北側はいわゆる旧市街が広がっていてお土産屋さん等が参列してます。教会、モスクを通過した先にマケドニア博物館があるので入場してみました。博物館は2つの建物で成り立っていてイコン等が展示されているメインセクション、そして民族衣装やスタッフが飾られているセクションに分かれています。最近アルメニアの博物館に行ったばかりだったのでそこまでの印象は残りませんでしたがイコンのセクションはなかなか面白く感じました。

石橋
石橋

教会
教会内

イコンセクション
イコン

他にもアートミュージアム等あったのですが興味が湧かなかったので入らず。バザールに寄って野菜を幾らか購入してから宿に戻りました。ちなみにナゴルノ以降カメラから異常音が聞こえるので直るものかフォトショップに持って行ったのですが、写真を撮る機能が残っているならいいじゃないと特に見てもらえず終了。こちらとしては今後悪化して再起不能になる前に直してほしかったのですが・・・まぁマケドニアだしな。西欧まで行ってからショップにもう一度行く事にします。アフリカに行く前には直したいなぁ。

<Sights>
・City Museum/Free
・Home of Mother Teresa/Free
・Soboren Hram Sveti Kliment Ohridski/Free
・Museum of Macedonia/Adult:100D,Student:50D

<GuestHouse>
Skopje/Macedonia
・Shanti-Hostel
 Add:Rade Jovcevski Korcagin 11
 P:+38926090807
 E-mail:hostelshanti@gmail.com
 Wi-fi,Hotshower,incl Breakfast,Near Bus&Trainstation
 Airport pick up/15Euro

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飛んでイスタンブール

2012/11/29

 前回列車で通過しただけのMecedonia/マケドニア。今度こそは観光出来るので楽しみ。ただこちらも大分寒くなっているでしょうけど。昨晩は眠ろうと思ったのですがうるさすぎてほとんど眠れず。結局私の出発する4:00でも皆さん起きてました。完璧生活リズムずれてるよ。しかも出入りするのに一回一回鍵を開けてもらわなければならず、起こすとなると申し訳ない気持ちで一杯になってしまう。もう1カ所あるRomanticHostelの方は行った事ないので鍵については解りませんがどうも地下で光が当たらないと言うのが嫌で結局行きませんでした。夕食付で5ユーロというのはおいしい話なのですがね。

あまりにも眠くてイスタンブールまでの2時間ちょいは一度も起きる事無く熟睡しました。ただ、イスタンブールでは待ち時間が8時間もあるので料金的にも時間的にもここからバスで向かった方がよかったかも。まぁすでに航空券は手元にあるので今さら行ってみた所でどうにもこうにもなりません。

そうそう、ジョージアのビザを取れずに国境で引き返したメンイーはあえてビザを取り直す方向で考えているようです。めげないなぁ。大使館でだときっと取れるでしょう。

トルコに入国してみましたが中心地まで行く気力も無く暫く空港内をうろうろしてから結局早々に出国しました。何やってんだろ(笑)しかも出国審査後の荷物検査の際にパスポートとボーディングパスを取り忘れ後々気が付く始末。眠い状態って注意力散漫になるからダメだなぁ。それらはしっかりポリスが保管しておいてくれたみたいです。よかったよかった。ところが、パスポートカバーが破けてる。基本的にカバーは片方しか入れないのですがしっかり入れられています。その際に破れたようです。パスポートが曲がるのも、ケースが破れるのも嫌なので片方しか入れてなかったのに。小さな親切何とかってやつですわ。戻って来ただけありがたいと思わなきゃダメだけどアフガンのケースだっただけにちょっとショック。

時間までwi-fiでもと思ったのですがサビハ空港ってwi-fiを購入しなければいけないのです。どうせ今晩の宿に行けば無料であるし特に緊急の用事も無いので本を読んだりゲームしたりアルバニアまでの詳細プランを立てながら時間を潰しました。と言っても8時間は長い。何もしていないのにそれだけで疲れます。

ようやくフライトの時間が来た時は何と表現していいか分からないくらい幸せ。ですがこのフライトの間揺れ続けたので眠るに眠れない状態でした。どうやらマケドニアは天気が悪いようですね。道路も濡れた跡がまだ残っています。スコピエの空港から市内へはバスがあるらしいのですが、数便のみで私の到着時間はかなり微妙な時間帯で逃せば3時間は待たなければいけません。空港での接続で8時間待ち、ここでも3時間待つのはほとほと疲れるので宿のトランスファーサービスをお願いしておきました。タクシーだと25ユーロですが宿でお願いすると15ユーロ。高いと言えば高いですが身体を労わる方が優先。

宿はなかなか居心地のよいスペースを持っていてのんびりできます。チェックインしてからすぐに近くの大型スーパーに出かけ店を出たのが17:00だったのですがすでに外は真っ暗。夕暮れとかでは無く空が黒い。もうここにも冬が到来したようです。ですがジョージアに比べると暖かい!!皆コートを着ていますが私からすると汗をかくくらいに暑い去年の今頃って相当寒かった記憶があるのですが今年は暖冬なのかしら?

<Transport>
・Georgia Hostel→Airport・・・Taxi/20ADM
・Tbilisi→Skopje/Macedonia・・・PegasusuAirlines
 Tbilisi/6:30→Istanbul/6:45
 Istanbul/15:15→Skopje/15:45
 170.67Euro
・Skopje Airport→Hostel・・・Transfer service of Hostel
 15Euro

<GuestHouse>
Skopje/Macedonia
・Shanti-Hostel
 Add:Rade Jovcevski Korcagin 11
 P:+38926090807
 E-mail:hostelshanti@gmail.com
 Wi-fi,Hotshower,incl Breakfast,Near Bus&Trainstation
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プロフィール

とやま~ん

Author:とやま~ん
Now: Tokyo, Japan

Thought I would settle down in Tokyo, but my mind insists on moving forward! I was wondering whether I could find a place where I feel my home. Life is exciting!

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