とやま~んの世界うろちょろ落書き帳

日本に戻って早2年、でもやっぱり定住できなさそう

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プランニングデー

2012/6/8

 昨日からの予定では今日はカプリ島、そして青の洞窟に行く予定だったのですが連日の観光で疲れが出たのと急遽スイス行きが決まったので今日は予定を返上しルートをもう少しじっくり考えたり明日の宿の予約を取る事にしました。ここまで来てカプリ島に行かないのももったいない話なのですが、今回は縁が無かったという事で。綺麗な写真をアップできません。というか今日は久々に写真なし。まぁいつも多めに写真載せているので休憩ということで。

スイスはマジで安いところがありません。UKもアイルランドも高いと思ったけど更に高い。ってか日本より高いよね。宿探しで1人やっきになっていたらタイラーから「聞いて、安宿探しもいいけど先にどこで何をしたいか決め手からにしようよ」とたしなめられました。確かにそう。まずは何をしたいかで安い宿めぐりをするのが目的じゃなかったんだ。多分、ディスプレイをじっと見つめる私の顔、真剣というか眉間にシワが入っていたに違いありません。楽しい旅にしたいのにね、失礼しました。

結局スイスはタイラーが博物館に興味があるのでGeneba/ジュネーブ、そして私は自然を満喫したいのでその後にInterlaken/インターラーケンに行く事決定。宿も高いながらどうにか予約が完了しました。ヨーロッパはシーズンなので特に週末に絡む際は予約が無ければなかなか宿が見つかりません。もちろん高い宿はいくらでも空いていますけど。

とにかくスイスだけでもプランが決まってよかった。ビックマックが10ドル以上って本当かな?それも確認しなきゃ。

<宿>
Naples
・Hotel Alloggio Del Conte
 Address Via Salaiolo 27, Stazione Centrale
 Phone:+39081200322
 Fax:+39081202741
 E-mail:alloggiodelconte@libero.it
 fi-wiあり、朝食なし、フレンドリーな夫婦

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テーマ:海外旅行記 - ジャンル:旅行

Pompei/ポンペイ

2012/6/7

 昨晩は予想通りやはりワインをラッパ飲みして熟睡しました。1人だとそう飲まなくても2人だとつい進んでしまいますね(言い訳)今日は1晩にして灰で埋まった町、Pompei/ポンペイへ行ってこようと思います。昨日博物館でポンペイからの出土品をたくさん見たのでそのまま行くよりは少しは知識としてはマシかもしれません。

ポンペイへは中央駅からではなく南にある周遊鉄道が近くまで行くそうなのでそこから向かう事にしましたが、行きは各駅停車だったので10km程しか離れて無いのに45分程かかりました。私達は座れたものの次の駅(中央駅と繋がっている)からどば~っと乗って来たので通路までいっぱい。

駅から出て右方向に少し歩くとすぐにポンペイ遺跡が見えてきました。地図を貰い昼からでは全て見て周れそうにないくらいの規模なので目星をつけ歩き始めます。まずは法廷の役割を持っていたバシリカ、そして生活の中心地のフォロを見て北方向に向かいました。

フォロ
フォロ

所々にモザイク画があったりフレスコ画があったりと興味深いのですがなんせ昼に行ったものだから陽射しが上から降ってくる。いとも簡単に体力を奪われ大して歩いて無いのに疲労感が・・・。

モザイク
モザイク

フレスコ画
フレスコ画

キッチン
キッチン

かわいい壁
かわいい壁

北にはこの町を灰にしたヴェスーヴィオ火山が悠々と腰を下ろしているのが見え北の丘に上るとこの町が全てではありませんが見渡せます。

ビューポイントから
ビューポイントから

それにしても1900年前の状態で止まっているこの町ですが、パン屋、ランドリー屋、風呂屋まであるとは!!1900年前を想像しながら歩くのもまた面白い。

バス
バス屋の壁

温水バス
温水バス

パン屋
ベーカリー

洗濯屋
ランドリー

町の南の方にFuggiaschiと呼ばれる場所がありそこには大量の遺体が石膏で再現されていました。ポンペイでは他の町よりは少し低めの温度のサージが襲ったそうで肉体は焼けず、その後降り積もった灰等の中で肉体の形をした空洞が形成されたそう。発掘時に石膏を流し込むという方法で、最期の時の状況を蘇らせてありますが、残念な事に立ち入り禁止になっていました。申し訳ないと言わんばかりの小窓が2ヵ所かりそこからどうにか確認できる程度でしたが細かい網目で写真がなかなか思うように取れないのとそこから出てくる熱風で頭がぼけーっとする。ちょっとタイミング悪かったかな?

遺体の石膏
遺体の石膏

その2
その2

最後に寄ったのはLupanareという場所。中には官能的な描写のフレスコ画とそれぞれの個室に石のベッドが残されていました。まぁ要は売春宿なのです。まぁいつの時代にもって事ですね。需要のある仕事ですから。

売春宿で
売春宿で

ベッド
ベッド

とにかく半日だけですが石畳の上を歩き続けたのでとにかく疲れました。戻りの列車が快速だったので半分くらいの時間で到着したのが救いです。ポンペイ、出来れば2日かけてじっくりかけて見たい場所。まぁ今回は1日で充分、明日は筋肉痛になりそうだなぁ。

ポンペイ周辺のカフェは全て高いので夕食はナポリで。ちなみにナポリのピザは安くても普通の値段でも今のところハズレ無しなのが嬉しい所。今日もおいしいピザにありつけました!!

4種のチーズのピザ
4種のチーズのピザ

宿に戻って今後どうするか話し合いましたが、2人の行って無い場所、行った事のある場所を考えルートをほぼ決定しました。でも次の予定をたてるのが苦手な2人。どう転ぶかわからないので詳細は書きませんがといんかく決まったのは明後日のフライトでスイス、ジュネーブに飛ぶということ。後は6月末にベルギーに居る事くらいでしょうか。あれ?イランはどうしたの?そのためにパスポート更新したんじゃないの?という突っ込みは不要です(笑)タイラーとバイバイしたら行きますから。相変わらずのコバンザメ状態で申し訳ないですが行って無い場所に一緒に行こうかと言われたら行きたくなるのが私の常。しかもどちらかというと苦手なヨーロッパ、1人より2人の方が楽しいに決まってる。後20日間くらいでお別れですがまだ20日もあるので楽しみ!!

<移動>
・Naples私鉄ヴェスーヴィオ⇔PompeiScavi駅・・・各2.8ユーロ

<観光>
・Pompei/ポンペイ遺跡/11ユーロ

<宿>
Naples
・Hotel Alloggio Del Conte
 Address Via Salaiolo 27, Stazione Centrale
 Phone:+39081200322
 Fax:+39081202741
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ナポリ観光

2012/6/6

 今日はナポリ市内観光をする予定ですが、その前に2人して郵便局で不要なものを郵送。アイルランドで不要なものを送ったはずですがまだまだ不要なものがあったようです(笑)ついでにカラフルなパスタも送る予定でしたが郵便局に行くまでに見つからず。まぁ前回送ったからいっか。

荷物を送った後は昨日夕食として食べたピザ屋さんへ。相変わらず繁盛していました。もちろん昨日と同じダブルチーズを注文。やっぱりおいしい!!

食後は立考古学博物館へ。ここの博物館もローマ同様にかなり充実していました。モザイク画に様々な象、絵画ここだけで4時間も費やしてしまいました。ロシアのエルミタージュに次いで時間をかけた博物館かもしれません。とにかくポンペイからのモザイク画がすばらしくびっくり。

モザイク

モザイク2

モザイク3

モザイク4

面白かったのはその先にあったちょっとエロティックな絵画、像のコーナー。皆入るなり笑いを堪えている様子。たしかに、私もつい笑ってしまいました。その理由は写真を見てもらえば・・・

お守り

これも

これは当時はお守りだったらしいですよ。印象に残ったのはこの2種類でしょうか(笑)でもモザイクは本当にすばらしかった。

博物館で疲れ果てた私達。戻り途中にドゥオーモに寄りましたがそこで可愛らしい双子に遭遇。途中隠し撮りに気づかれ隠れてしまいました。

ツインズ
ツインズ

ドゥオーモ
ドゥオーモ

宿に戻り際にワインを購入しサモサを食べてから宿に戻りましたが今日はとにかく脳が疲れたようです。ワインをラッパ飲みして爆酔する予定。

<観光>
・国立考古学博物館・・・8ユーロ
・ドゥオーモ・・・無料

<宿>
Naples
・Hotel Alloggio Del Conte
 Address Via Salaiolo 27, Stazione Centrale
 Phone:+39081200322
 Fax:+39081202741
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Naples/ナポリへ

2012/6/5

 今日Naples/ナポリへ移動しますがそれは夕方に。ローマでまだ終わって無い観光を済ませてしまいます。Gallaria Borgheseに行くのには予約が要るそうですがすでにタイラーが予約を入れておきてくれたらしく今日の13:00に行く事になりました。

ここはローマで一番の美術館だとか。ぎりぎりにチェックアウトしてからメトロで向かいました。周辺は公園になっていますがかなりの規模。散歩だけに来るのも雰囲気がいい感じです。予約の画面を見せてチケットを受け取り時間になるまで荷物を預けて待ちました。カメラ禁止なのが残念です。

GallariaBorghese
GallariaBorghese

中はかなり充実していて2世紀のものから17世紀の物までとにかくたくさん。1フロアにつき1時間かけて2フロアを見てまわりました。美術館を出る頃には脳みそがかなり疲れた状態。

ここに来る前にナポリ行きの列車チケットを購入していたので時間に間に合うようにホテルに戻り荷物をピックアップしましたが荷物を減らしたはずなのにまだ重たい。相変わらず背中も腕も痛いし。ここらでもういっちょ荷物を送ろうかな?かわいいパスタもたくさん売っていることだし(笑)

列車は一番安いという事もあり満席状態です。私達はラッキーな事に座れましたが通路に立っている人達もたくさん。路線的にも時間的にも込み合う条件が揃っていたんだと思いますが2時間半以上かかるので座れてよかった。

ナポリ近くになると遠くに山と街が見えてきました。他の乗客に尋ねるとあれがナポリだそう。初めての場所なのでテンションが上がります。

ナポリ!!
ナポリ!!

到着したのがすでに19:30をまわっていましたがまだ明るいためか治安もそう悪く感じません。まぁ夜はどうかわかりませんが。宿にチェックインしましたがここの宿はスタッフが最高。とてもフレンドリーでしかもウェルカムワインまで頂きました。

そしてこの街にはイタリアで一番人気のあるピザ屋があるとか。せっかくだし行ってみる事にしました。お腹も好いてきたしね。宿からは800mなので手ごろな場所。行くとびっくり21:00近いにも関わらず列が出来ていました。

イタリアで一番有名なピザ屋
イタリアで一番有名なピザ屋

時間も遅い事だし1枚をシェアする事にしてテイクアウト。ちなみにスタッフもフレンドリーです。店内からはいい香りが漂ってきます。もうよだれが・・・。ピザを受け取りさっさと宿に戻りました。

ドキドキ
ドキドキ

生地がとってももちもちしていて美味しい!!これは滞在中にまた行く事間違いなし。やっぱりイタリア最高!!

ダブルチーズ
ダブルチーズ

<移動>
・ローマ市内メトロ・・・各1.5ユーロ
・ローマ→Naples/ナポリ・・・Rで10.5ユーロ
 16:49発19:31着

<観光>
・Gallaria Borghese・・・無料だが予約が必要、3時間以内で済ませなければならない。
 カメラ禁止、メトロSpagna駅が最寄の駅。

<宿>
Naples
・Hotel Alloggio Del Conte
 Address Via Salaiolo 27, Stazione Centrale
 Phone:+39081200322
 Fax:+39081202741
 E-mail:alloggiodelconte@libero.it
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寂しいお別れ、そして嬉しい再会

2012/6/4

 4:00の目覚ましで2人も起き4:30には空港に向け出発しました。トーニーは空港の後そのまま南の方にある町まで移動するそう。空港には15分で到着、ロンドンのルートン空港とは違い全く渋滞は無し。「いずれどこかで会おう」と、ハグしてお別れしました。ホームステイにしても運転にしてもどうもありがとう!!ルワンダであったのもやはり縁ですね。次に会うのは南米か日本かなぁ。お互い良い旅を!

前回の失敗はしたく無いのですぐにチェックインカウンターへ。並んでいる最中に思い出したのですが、オンラインチェックインをしたのって確かパスポートを更新する前だったと思い出しました。パスポートの番号も変わっているし大丈夫かなぁ、、、ドキドキしつつ順番が来ましたが結局両方のパスポートを見せただけでOK!!飛行機に乗れなくて次の便を買うなんてもう二度としたくないしね!

ダブリンは今朝は9℃、でも昼にはローマなので25℃前後と楽園です。身体がおかしくなりそう。そういえば今晩はローマだけど明日移動予定のナポリの宿まだ決めてなかった。週末じゃないからどうにかなるかな?

離陸を待っている時に気がついたのですが今日はとても天気がいい。後1、2日ずれていれば西海岸がもっと素敵に見えたでしょうに、もったいない。イタリアとの時差は1時間、時計を早めたので10:30まで後3時間。過去にウガンダの宿でドイツ人に貰ったヘミングウェイの本をポレポレで読みつつ時間つぶし。だけど知らない単語が未だに多くなかなか進みません。

2日前にも書きましたが1年前の今日は日本を出発した日です。鳥取境港でタイニーとなおちゃんに見送ってもらいウラジオストクに向け出航しました。この船でエフゲニーとも出会ってその後ホームステイしたんだよね。あれはもう1年前か。DJもイーナも相変わらず元気にしていると聞いて安心しました。元気が一番ですね。そういえば背中、肘の痛みですがまだ治まっていません。痛みは多少ひいた事はひきましたが違和感ではなく痛いのです。首を固定するためにカラーが欲しいところ。とにかく今日タイラーに診て貰うしかない。まぁ荷物を減らせとは言われるだろうけど。だけどイギリスで増えた荷物の分アイルランドから2kg発送したしいガイドブックの不要なページは毟り取ったし自分なりに減量できたはず。だけどチェックインカウンターで計量したらバックパックだけで13kgはありました。それにデイパックが2kgはゆうにあるので結局15kg移動中は持ち歩いています。出来たら一桁台に減らしたいところですが、消耗品が大部分をしめているのでどうしようも出来ない。服も4着しか持って無いのに。う~ん。

話は進みますが飛行機は無事ローマに到着しました。前回と同じRyanAirなのでロストバゲージを心配しましたが今日はOK。Ciampino空港からはTermini駅行きのシャトルバスがあります。ですが何社もあり満車になったのから出発するので急いでいるのであればすでに人がたくさん乗っているバスをお薦めします。私の乗ったバスはまだ半分も乗っておらず大分待つ羽目になりました。マタツやダラダラじゃないんだからさ~。待ち合わせの時間を遅く言っておいて良かった。

さて、無事タイラーと合流できるかな?ちなみに合流場所はTermini駅近くのマック。ですが駅周辺に数ヵ所あるようなので住所を確認して間違えないようにしないと。たかだか2週間程の別行動でしたがなんだか久々に会うような感じがします。

約1時間でTermini駅に到着しました。ここから駅を挟んで反対側にあるマックに入りカプチーノを飲みつつ待つ事数十分、ついにタイラーがやってきました。久々の再会でテンションも上がります!!とにかく今日の宿にチェックインしてタイラーがギリシャから持参したアイスワインを飲んでから観光に出かける事にしました。

私がアッピア街道にあるカタコンベ(地下墓地)に行きたいと言っていたのでメトロとバスを乗り継ぎ向かう事に。ただすでに15:00をまわっていたので1ヵ所しか行けませんでしたが前回行けなかっただけに満足です。ちなみに私が行ったのはサン・セバスティアーノのカタコンベ。無数に墓穴が地下に広がっていました。一部ですがフレスコ画のオリジナルが残っていたりとまずまずの内容、カタコンベを出るとサン・セバスティーノ教会に繋がっていました。

サン・セバスティアーノカタコンベで
サン・セバスティアーノカタコンベで

大聖堂の天井
大聖堂の天井

今日は久々の再会だし2人して日本食が食べたいという気持ちが一致したのでテルミニ駅近くの日本料理店に行きましたがかなりの質の悪さ。魚の質もサービスも悪い。マグロが黒く変色してるし筋がたくさん。スズキも臭みが強くて残念。イスラエルで行った日本食店の方がはるかに上質でした。食べ放題で19.5ユーロでしたがもうちょっと新鮮なものが欲しいよね。海近いんだしさ。ちなみにホッカイドウという名前のお店、幸いにも経営は日本人ではありませんでした。

日本食レストラン
日本食レストラン

質は最低
質は最低

<移動>
・Dublin/ダブリン→Rome/ローマ・・・RyanAir/102.24ユーロ
 6:30発10:30着
・Ciampino空港→Termini駅・・・シャトルバス/4ユーロ
 約1時間ですがバスによって待ち時間はマチマチ。
・Termini駅→Arco di Travertino駅・・・メトロ1回券/1.5ユーロ
・Arco di Travertino駅前→アッピア街道・・・バス660/1.5ユーロ
 1回券では100分以内であれば1回のみメトロ→バス、バス→メトロで
 乗り継ぎ可能。

<観光>
・アッピア街道のカタコンベ/サン・セバスティアーノ/8ユーロ
 学割(6ユーロ)あるがヨーロッパ内の学生のみ
・サン・セバスティアーノ聖堂/無料

<宿>
Rome
・Augusta Lucilla Palace Hotel・・・ツイン150
 Adress:Via massimo D'Azeglio 24,Stazione Termini,00184
 Tel:+39 06 48939942,Fax:+39 06 4885270
 wi-fiあり、朝食付き、Termini駅正面から近い
 E-mail:augustalucilla@blueglobehostels.com
 www.blueglobhostels.com

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プロフィール

とやま~ん

Author:とやま~ん
Now: Tokyo, Japan

Thought I would settle down in Tokyo, but my mind insists on moving forward! I was wondering whether I could find a place where I feel my home. Life is exciting!

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